症例CASE

17.歯科恐怖症による重度の虫歯を、精密入れ歯にて修復した治療

Before

  • before 17.歯科恐怖症による重度の虫歯を、精密入れ歯にて修復した治療

After

  • before 17.歯科恐怖症による重度の虫歯を、精密入れ歯にて修復した治療
  • before 17.歯科恐怖症による重度の虫歯を、精密入れ歯にて修復した治療
症例 BPS精密入れ歯
年代 40代
性別 女性
治療内容 若いときのトラウマがきっかけで歯科恐怖症となられ、全体的な重度の虫歯を患っておられ、口元も隠されながらの治療スタートでした。 重度の歯周病も進行していたので精密入れ歯で対応致しました。
期間 現在準備中です
リスク・副作用 多数の歯の抜歯を伴う治療であるため、全身疾患をお持ちの患者様の場合は、担当の内科医との相談の上治療を行う必要があります。グラグラの歯を抜歯して精密な入れ歯を入れるため、よく噛めるようにはなりますが、入れ歯を入れた初期の頃は、違和感や発音の問題が起こる場合があります。治療が進むに当たり、微調整を繰り返し、そのような問題は解消していきます。
費用 2,100,000円(抜歯後の仮歯、リハビリ用の仮歯、最終の精密審美義歯)