症例CASE

16.重度の歯周病を精密入れ歯にて修復した治療

Before

  • before 16.重度の歯周病を精密入れ歯にて修復した治療

After

  • before 16.重度の歯周病を精密入れ歯にて修復した治療
症例 BPS精密入れ歯
年代 50代
性別 女性
治療内容 全ての歯が金属の被せ物でブリッジになっておられ、また重度の歯周病が進行されておられたので、治療中に自然に歯が抜けてしまわれるような状況で来院されました。 ご家族も非常に心配されていたので、恐る恐るの治療スタートでした。
期間 現在準備中です
リスク・副作用 多数の歯の抜歯を伴う治療であるため、全身疾患をお持ちの患者様の場合は、担当の内科医との相談の上治療を行う必要があります。グラグラの歯を抜歯して精密な入れ歯を入れるため、よく噛めるようにはなりますが、入れ歯を入れた初期の頃は、違和感や発音の問題が起こる場合があります。治療が進むに当たり、微調整を繰り返し、そのような問題は解消していきます。
費用 2,100,000円(抜歯後の仮歯、リハビリ用の仮歯、最終の精密審美義歯)